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自分を制御できません。


休みの日は全然平気ですが、平日は辛いです。

学童で見る数々の、大人がするルール無視の行動に対して普通じゃない怒りを感じています。

それは、女先生が来ると酷くなって、堪えられなくてその場にいるのが苦しくなります。

ルール無視の行動だけじゃなくて、立場無視の行動も許せない。

男先生!正規指導員らしくしてください。

女先生!バイトの立場をわきまえてください。あと、妊婦らしくしてください。

おんなじ事を感じている人もいるのだろうけど。

ととは我慢できなくて言ってしまうし、

女先生の行動をずーっと監視するみたいになってしまうんだよね。

やめたいのにやめられない。

それがしんどいんだよねー。

こだわっているものが近くにあると、こだわっているものを無視するのは難しいものですか?

学童好きなので、これ以上トラブルは避けたいです。

実は今日、、、明日の映画鑑賞の時に、女先生に他の先生と同じように一つのグループを一人で引率させるつもりだと聞いて、、男先生に、、、、「何かあった時を考えて、一つのグループを女先生に一人で任せるのは
やめたほうがいい」と意見した上に「本人の意志に任せるべきだ」って反論されて、「こどもに配慮を求めるならば自分も行動を制御すべきだ」という意味の事言ってしまった。


しかも映画の話については、こどもが聞いてたんだよね。

馬鹿だ。学童いちのトラブルメーカーはととじゃないか。

みんな、、
輪を乱してごめんなさい。

女先生の事は、、
今のととの「こだわり」になってしまっているのかな?

だったらどうしたら、回りもととも楽になれるんだろう。

もう、誰かを怒らせたり悲しませるのも自分が苦しくなるのも嫌なんだよ、、、。

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世界がわからないのなら、、、

女せんせいのこと。

考えるのをやめたいけど考えてしまう。

だけど不思議な感じなのだ。

女先生が妊娠していることはなんだかとても嫌だ。

だけど、だからといってもうそれを知ってしまったから、流産してしまうのも嫌だ。

休まれるのも嫌だ。

じゃあ、何をしてほしいの?

それで気付いた。

ととはわからないのだ。
彼女をどう扱っていいのか。

今まで職場の同じチームに妊婦がいたことはないから。

保育園の時、園自体にはいたけど受け持ち年齢が違った。受け持ち年齢が違う人とはそれほど深く付き合わない。違うチームの人。

話さない日もある。

だけど今は違う。
嫌でもかかわらざるをえない。

しかも前回の時に、ととがした気遣いは、女先生に「余計な事」とあしらわれて突っぱねて文句を言われた。

正直、彼女に何をしたらいいのかわからない。

ととの中であの人はもう女先生じゃない。

扱いかたのわからない「妊婦」でしかない。

気になるものには過剰反応してしまう。

しないためには無視しかない。

だけど逆に無視すると全力で無視してしまう。ととには反応する事より無視のほうが難しくて自分の制御がいる。

それに向こうが関わってくる。

何も知らない彼女は平気でととに関わってくるから。

もう少し、、
観察する時間をちょうだい。

ととの中で妊婦の女先生が普通の事になるまで。

ととは拗ねているのでも何でもなくただわからないのだから。

何をどう気遣えばいいのか。

ととの中で、妊婦さんはこうしたほうがいいよって言うことを言っても、それに基づいて気遣いしても、あなたは違うと言うでしょう?

だったらそっと関わらないでいてあなたのパターンを観察させてよ。

そんなの無理なのは、わかっているけど、、、。

ととのなかで一時期なくなってたゆいちゃんへの固執がまた酷くなっているのを感じる。

あの子は解りやすい。
あの子はパターンを重視する。あの子は混乱の中でただひとつ解りやすい道しるべにみえる。

いつもどおり。
それに惹かれて固執する。

ゆいちゃんもととに着いてくる。

みんなはゆいちゃんがととを頼りすぎると思ってる。

だけどとともゆいちゃんに助けられてる。
とても。

逆にととのほうがゆいちゃんが必要なのかもしれない。

そんなこと、みんな気付いてないだろうけど。

ととの中で、今いろんな物が混乱してて世界がわからない、、。

どうして?解らないのは辛い。

世界がわからないのに、どうしてととはここにいるの?
どうして生きてるの?
どうしてみんなの中に普通に入っているの?

しんどいよ。

女先生は、台所でさつき先生に言っていた。

「強く願えば願いは叶うってほんとうだと思って」

「すべてはじぶんが願った、とおりになるんだなって。運を呼ぶのも自分次第だなって。」

、、、、そんな風に思えるなんて。

じゃあ答えて?

ととはずーっとみんなと同じように器用でちゃんとしてて、普通の人になりたいと思ってるのに、なんでなれないの?

どうしてずっと変な人なの?

答えて?

ととの想い方がたりないんだよね。きっと。

じゃあぜーんぶととのせいなんだね。

やっぱり。

世界がわからないならととはどうしてここにいるの?

ずっと思ってた事を改めて思うよ。

ととは、神様が作った失敗作だから。

だから、仕方のないことなんだ。

ひそひそ場話と、赤ちゃんの力の限りの泣き声

ととが、世の中で激しく嫌いな物の中に「ひそひそばなし」「赤ちゃんが力の限り全力で泣く声」があります。

まったく共通点のない2つの声ですが、聞いた時のととの気持ちは実はほとんど同じです。

ひそひそばなしも、赤ちゃんのスゴイ泣き声も聞くとすごく怖くなります。

恐怖一色、、。

木曜日、久しぶりに学童でさつき先生とあや先生が台所でひそひそ話をしてました。
ととは、台所のドアの裏の所で、壁に寄りかかってゆいちゃんに本を読んであげていました。

だけど、2人のひそひそ話が始まると、本に集中できなくて。
なんだか怖くて、すごくイヤで。


ゆいちゃんに「ととせんせい、どうしたの??」

って言われました。

ひそひそばなしを聞くと、なんか現実からどっかにいってしまうみたいです。

電車の中で起こる聴覚過敏も、きっかけは人のひそひそごえと、ぎゃはあって笑いあう声だったりします。
(だから、中高生の集団は嫌い。苦手。)

そういうの聞くと、一瞬固まります。
怖いというか。

赤ちゃんの泣き声も同じ。
うるさいからイライラするんじゃなくて、
心が固まる感じです。
怖いって言うか、集中できなくてどっかにいってしまう感じ。

ひそひそ話も、赤ちゃんの声も、、、、
聞くと深い穴のそこに落とされた気持ちになります。

まったく違う音なのに、何でかなって思ったのですが、、、、。

2つに共通する物が唯一つ。

昔あった嫌なことに直結している。ひそひそ話は、中学の時にいじめられていた時にいつも聞く嫌なものだった。
ととの悪口言われて、傷ついて、、、怖かった。その場にいるのがイヤだった。
何をしても言われるから、何をしたらいいのかわからなかった。

赤ちゃんの泣き声は、、、
保育園に勤めていたときを思い出させる。

ととに泣きながら、すがってくる子がいた。
ととが彼を抱っこすると、いつも先輩保育士から叱られる。

「泣くからって抱っこばっかりしちゃだめ。保育園なんだから、一人の子ばかりかまわないで。」

だけど、、、彼は泣く。力いっぱい。
抱くと叱られる。だけど、、、ととが抱っこしない限り、彼は力の限り泣き続ける。

どうすればいいの?わからないよ。
パニックだよ、怖いよ。

フリーズして、動けない、、、、。恐怖。

今は違うのに。
ととの悪口を言う人はいないのに。
買い物先で泣いている赤ちゃんは、ととには関係ない子どもなのに。

まるで、、、
まるで、、、

その場に戻ったかのような、、、、リアルな怖さに襲われる。

聞きたくない。やめて欲しい。

ととは関係ないのに、何もされてないのに。怖くなる。。。

これも一種のフラッシュバック??
でも、、、「音」が原因の物もあるんだろうか。

原因がわかったところで、防ぎようがないから、どうにもならないんだけど、、、、。


他人は他人、自分は自分~当たり前の事だけど、これができたら苦労しない~

一つ前の記事について、詳しいことを書こうと思います。

実はあれは、帰りにケイタイから投稿しました。

あれは、正直な気持ちですが、、、、もう一つ、書きたいことがあります。

今日学童にいって、女先生から、、、、びっくりな事実を聞かされました。

「実はあたし、妊娠してて、、、。」

びっくりでした。去年9月の騒動の後、3ヶ月は妊娠を禁じられていた女先生です。

しばらくそんな話はないと思っていました。
だけど、事実のようで。
前回は「騒動」になってしまったので、今回は慎重を期すために発表を遅らせていたそうです。
無事胎児の心音確認もできたようで、今回はエコー写真付きでした。

ととは、女先生に笑顔で(実際笑顔になってたかどうかわからないけど)
「よかったですね~」って言いました。

「女先生にはタイミングが今なんですヨ」とか言いました。

「あたしは、今じゃないなって思って。もっと精神科関係での問題が片付いてからなんだなって思いました。」って言いました。(これは少し前に実際に思ったことです。なににしても、5月になったら少し糸がほどけるよね。発達障害にしても、そうじゃないにしても、自分の精神的な問題のコアな部分に少しでも近づいて、今までとは違うアプローチで改善に持っていけるよねって信じているので。)

嘘を言ったわけでもなく、自分の心に思いついた言葉を言いました。

そんな事をいえる自分にびっくりしました。

女先生は女先生、ととはとと。

やっとそんな事が思えるようになったのかと、思いました。
妙に淡々とした気持ちでした。
もしかして、今は海里の真似をして、淡々としたモードだからできるのかな?
だとしたら、なりきりも悪くない。そんな事も思いました。

だけど、次の瞬間心に浮かんだ言葉が、あの言葉だったのです。

「神様は人間を平等には作らない」
「そう思ってととがあきらめればいい。」

そう思いつつ、、、、そう思いつつ、、、。

だけど、子どもの前で女先生が話をした後のととの心は、前と同じでした。

子どもが無邪気に「とと先生にはこどもはいないの??」と聞いた事に対して、、、、
不自然なほどにきつく「いません」と言ってしまいました。

まるで、子どもが欲しくて努力をしているのに、できない人が言うように。
女先生よりととのほうが、辛い想いをしていて、だからととのほうが偉いとでもいうように。


だけど、今のととの心情は、そうではないんです。

本当に心から、、、、

子どもは欲しいです。

だけど、、、、

ととに子どもがいないのは、ととが妊娠しないのはある意味当たり前なんです。

と、いうのも、、、、

子どもができることをしてないんだから、子どもができるはずも、ない。

ととは聖母マリアじゃないんだから、絶対に不可能なんですヨ。

なんていうか、意味がわからないというか。
そんなにいいものだとは思えないし、めんどうだというか。むしろ、、、ほんと意味わかんない。
なんでみんなしたがるの??いみわかんない。
(結婚する前から、そんな感じでしたが、結婚してからひどくなりました。そういう思い)

だけど、それなら、、、意味を作って、割り切って、子どもを作るって目的のための手段にしてしまうのもいやだし。

これは、、、ととがそれについて心から納得できないと、無理だなあ。。。
だけど、無理やり納得させたってしんどいだけだし。

まあ、ととなりに、納得できる時が、来るでしょう。
その時まで、ゆっくり待ちますか。

最近は、本当に最近はそんな風に思っていたんです。

そして、5月の受診で何かがわかったら、この、ととのおかしな価値観についてもわかるかなって思ってて。
自分を知ることが先決だなって、、、、。

だから、別に女先生が先に妊娠したって、ととはととの道を行けばいいのに。

なんで、こうなるのかなあ、、、、、。

女先生は女先生ととはとと、、って思えない。

みんなが女先生ばかり注目するのが、イヤだ、、、なのか。
とともみて欲しい、、、なのか。

女先生よりも、よりととが注目されることを望んでしまう、、、なのか。

とにかくととは「ととだって、辛いのよ。ととだって、欲しいのよ。ととだって、、、、」と、とと自身の事をめちゃくちゃ主張する道をとってしまう。

みんなと同じように、淡々と道を進めばいいのに。

それができない。

異常なまでの、、、自分でももてあますくらいの、、、注目されたい気持ち。
中心願望。中心志向。世界の中心はとと、、、と言う気持ち。
是は一体何何だろう。

女先生はととじゃない。ととの人生に関係のない人。
ただ、みんなと同じように、危険のないようにだけ、してあげればいい。
なのに、、、。

極端な言い方をすれば、無視をすればいいじゃない。
価値観の違う人間なんだから。

何故、いつもいつも世界の中心でありたがるのか。
そんな気持ち、失くせばいいのに。
そしたら、淡々と過ごせるのに。

だけど、、、、。
無理な気がする。

周りを無視すること。自分の感情を無視すること。
淡々と過ごすこと。

周囲の、、、周囲からの刺激を無視すること。取捨選択すること。

やっぱり難しい気がしてしまう。

淡々と過ごしていると、ととは時々怖くなるから。
自分がいなくなった気がするから。

逆かもしれない。世界の中に自分がたった一人の気がしてしまうから。
とにかく、自分がそこにいるのか、わからなくなるから。

人が、、、全部同じに見えるから。
ととの世界を紡ぎ挙げる、、、コマ。
そんな気がしてきてしまうから。

ととが、他人は他人、ととはととって思えないのは、、、、
元々ととにとって、他人はコマなのかもしれない。というところにあるかもしれない。
ととが自由に動かせる、、、ととの物語の世界の登場人物。

だから、、、とと以外の人が注目されるのはありえない。
注目されて、主人公になるのはありえない。

ととがくせのようにやっているシュミレーション、、、会話作り、物語作りでは、ととが主役だから。
(物語作りは海里ごっこみたいにドラマバージョンもあれば、現実バージョンもあります。)

ととにとって、人って、、、、なんなんだろう。

ととはととって、わが道を行く。ととの想いを理解されずに過ごす。黙っている。
それは、ととにとってはいないも同然なのだ。。。。
世界中でたった一人も同然なのだ。

最近自分がおかしくなってる気がしますが、、、、
そうじゃないことを祈っています。


意地悪な見方。だけど本音

女先生がまた妊娠したらしい。

今日こども達にお願いをしていた。

「いきなり飛び付いたり、背中から押したり、おなかに乗ってくるのはやめてください。」

その時は何でもなく聞いていたけど。

今は少し腑に落ちない気持ちだ。

ととは、うつ病が酷かった三年ほど前からたまに聴覚過敏になる。

ここ一年はずっと過敏が出ている状態。

基本的に嫌なのは人の甲高い笑い声。

だけど学童の中でそれよりももっと堪え難い音がある。

ペットボトルで床をたたく音。

箱をボールにしてホッケーをするこどもが発する音。

大きすぎて、目の前の事に集中できなくなる。

耳栓も少し前試した時期もあったが、珍しいものには反応したがるこどもたちにいろいろと言われて面倒でやめた。

なくしてしまったし。

不思議な事に、他の人はその音には何もツッコミを入れないのでととも言えない。

「うるさい」って言いたいのに。

ただのいちゃもんつけてる人になってしまう気がして。

女先生がみんなにしたお願いは当然みんなに受け入れられ、女先生は出産に向けてお休みする日まで安心と協力を得られた。

だけどだ。


もし、、、
ととが自らの聴覚過敏の事をみんなに打ち明けたら?

耳栓を使う事を普通と思って欲しいと話したら?

ペットボトルを床に打ち付けるのをやめてほしいって言ったら?

果たして受け入れてもらえるのか。

ととがだんなくんから聞いた話から予想するに

答えはおそらくNOであろう。

さらにつっこんで言うとととが5月に診断を受けて発達障害の名前をもらい、聴覚過敏もそれに由来するものだと話したら?

理屈は通っているけど、ただ聴覚過敏の話をするときより逆に理解度は下がるだろう。

受け入れてもらえないだろう。


結局何がいいたいのかと言うと、

この世の中でちゃんと理解と配慮が得られるのは、多数派の人が解りやすいものだけなのだ。

多数派の解らない、理解出来ないものは、理解されない。わかってもらえない。

近視の人の眼鏡は当たり前でも聴覚過敏の耳栓は「異端な物」


ととは決めている。

診断を受けて診断名がついても家族以外には誰にもカムアウトしないと。

カムアウトしても、多数派の辞書にないものは理解されない。

楽にもならない。

ならば言わないで多数派のふりをしてればいい。
ととの中でいっぱいいっぱいであろうと。

ここは空なのだから、さかなのととが努力するのは当たり前だと。

的を得た努力の仕方をしるためにととは診断を受ける。



そしてこの言葉を心に刻む事にする。

神様は人間を平等には作らない。

平等に作るのなら、ととのような人間は、いないはずだと思うから。




これも一種のファンタジーもしくはなりきり遊び?

ととはドラマが大好きです。漫画も大好き。小説も好き。

だけど1番はドラマです。

ドラマの主題歌になった曲は、曲名ではなく「あ、○○の歌だ」と、ドラマの名前で覚えている位。(あんまりよく覚えてるから学童の先生に驚かれた。)

そんなとと、今のお気に入りは、毎週金曜日夜10時からTBSで放送中の「ラブシャッフル」


その中でもお気に入りのキャラは、吉高有里子さん演じる「早川海里(はやかわかいり)」

海里ちゃん、、、ちょっと変わった役ドコロ。

自殺願望のある、、死への欲望にとりつかれた、女の子。しかし絵の才能はすごい。

基本無表情。声に感情もあまり込めないキャラ。

このドラマ見てる人の中でも「海里がお気に入り」って言ったら

「え?あの暗い子?どこがいいの?」

と言われるような影をおびたキャラ。

でもととは好き。
かわいいとおもう。

大好きー
かわいいー
といいまくる。普通はそうなんだろうけど、、、
ととの場合、それだけじゃ済まない時があるから困ったもんだ。

それだけじゃすまないとはどういう状態か。。

ととには好きなキャラに成り切るという変な癖があるのだ、、、。

今でいうなら、、、

海里の真似をして、抑揚のない話し片に努める。

夜道を歩いているとき、花壇の縁の少し高くなっている所に上り、はじまで行って、だんなくんに手をとってもらいぴょんって飛び降りる

だんなくんは???って感じだったけど。

ととには意味がある事。
ドラマの中で出て来たワンシーンの再現

海里の真似~♪

なわけです。

大人になったのでさすがにだんなくん以外の前ではやらないけど。

思えばととは今まで何度となくこんなことしてきたなー。

少し前は鹿男あをによしの藤原くん(綾瀬はるか)の真似して、嫌いじゃないけど大好物なわけでもないかりんとうを茶筒に入れて持ち歩いていた。

のだめカンタービレののだめの真似も。

だんなくんをあだ名で呼んでいたのを○一くん、って名前で呼ぶようになったのはのだめが千秋先輩の事を「真一くん」ってたまに呼ぶから。
だんなくんと名前の響きが似てるから。
服装も完全再現。

中学生の頃は、ドラマの主人公真似て、小さい缶の中に飴を入れてつねに持ち歩く。

高校生の頃は、小説の主人公が紅茶の種類に詳しかったのでとともわざわざ探して「クイーンオブウェールズ」(うろ覚え、、違うかも。)やら「イングリッシュブレックファスト」やらの難しい名前の紅茶を輸入物を扱うスーパーに行き、購入。

鈴ちゃんや美和ちゃんはそんなととに半ば飽きれ気味。

そして31才と九ヶ月。あと三ヶ月ちょっとでさんじゅうにさいになろうとしてるとと、、、

中学生の頃と同じ気持ちで同じノリで、、、

ラブシャッフルの海里ごっこ

をしている、、、。

恥ずかしいとかより

当たり前の事って思ってむしろ楽しいと思う瞬間もある。

海里のキャラに浸り、無表情でフラットな気持ちで夜道を歩く(夜道が似合うイメージ)
ととオリジナルの「ラブシャッフル」的な物語を頭の中で考えながら。もちろん中心キャラは海里で。(と、いうかとと)

なんか、楽しいような不思議な気持ち。
そんな外見大人のとと。

ふっと思った。

ととのこの現象は、、、
ファンタジーの世界に浸るのと同じなのかもしれない。

なりきり遊びをしているのと同じなのかもしれない。

テレビドラマの世界
しかもラブコメディー(なのかわからんけど)

ファンタジーのイメージとは掛け離れてるけど。


アスペルガー傾向の人が持つと言われる、、

ファンタジーの世界。

ととにもあるのかもしれない。

ととがドラマが好きなのは、、その世界への扉を開いてくれるから。

なのかも。

なんて、、勝手な解釈です。

どっちにしても今のととの不思議な癖。
変だよって誰に言われても直せないクセ。

だけど旦那くんからは、、
勝手な解釈をして、必要以上に「自分の特性」ってこだわってるのが強くなってる、って

厳しいご意見をいただいているので、、

少し気をつけようと思います。
今のととはあくまで未診断のグレーゾーン。

5月の発達障害外来の受診までは、自分の行動を勝手に決め付けないで冷静に見つめられるよう気をつけようと思います。

でも、、海里ごっこは自然にやっていることなので、あきるまではしばらくやると思います(笑)
それから、この癖の事は発達障害外来では包み隠さずしっかりお話ししようとおもいます。

また携帯更新なので拍手コメントのお返事はもう少し待ってください。すみません。

みんな、どうして気にならないの?

バイトに行って。それなりにまあ色々あったけど。

帰り道は「しばらく外に出たくない」って位落ち込んでいた。

だけどね、特に大きな嫌な事があった訳じゃない。

だけど帰りの電車の中ではすっかり打ちのめされている気分。

なんで?なんで?

思い返してみた。

たったひとつ思い付く事。

学童の男の子が石をなげて、通りすがりの車を傷つけてしまった。

そのいきさつを、関係者の子の親に男先生が話していた。

話終わると関係者の一人、、たかちゃんの親がすごく怒ってたかちゃんに「早く帰る用意をしなさい!!」「あんたがそんなことしたら全部先生のせいになっちゃうの。男先生に謝りなさい!!」
って言っていた。

他のこどもや親がいたけど不機嫌丸出しの怒り声。。。

怖かった。

今日はたまたま男先生が一人で外遊びをみていた。男先生からも女先生からも指示はなかったからととは部屋にいた。

ととは本当に外に行けない状態だったのか。

ととは外遊び好きじゃない。だから自分から行かなかったのに、指示がなかったと言い訳してるだけじゃないのか。

ととはちゃんとしてた?
怠けてない?

ととのせいじゃない??

何度も何度も思った。
ととも関係ある気がした。
だけどその場にいた他の先生は、、たかちゃんママの怒鳴り声を聞いても全然平気でこどもと遊んでる

なんで?
なんでそんなに平気なの?

たかちゃんママはあんなに怒っているのに。

気にならないの?怖くないの?
自分も関係あるかもってどうして思わないの?

それとも遊びながらだから気にならないの?

遊んでるって言っても、、さつき先生は女の子と一緒にダンス踊ってるだけだし女先生は、ポケモンの人形を戦わせてる子を近くで見てるだけ。

ととならその状況でも絶対気になるのに。

ととは帰る支度中。帰っていいのか悪いのかわからなくて、、、

かなり挙動不審になっていたのに。

もしかして、、

怒ってるたかママの事そこまで気にしてるの、ととだけ?

そうだとしたら、、

どうしてみんな気にならないの?
怖くないの?

自分に関係ないから平気なの?

おかしいのはととなの?

ととは同じ空間に怒りや不機嫌の感情を丸出しにしてる人を見ると、、、

こんなに引きずる位怖いのに。
自分が怒られてるみたいで怖いのに。

どうしてみんな、気にならないの???

わかんないよ。


※携帯から更新しています。拍手コメントのお返事はまたパソコンからできる時にします。ごめんなさい。。。

時間の流れを上手くつかめないことと、動き出したら動きっぱなしになること

今朝は、いつもする2度寝はしませんでした。というのも、大好きなのだめカンタービレが、雑誌での連載を再開したので(著者の産休などなどで去年8月を最後にしばらくお休みしてたのです。)それが読みたいから、だんなくんを送り出した後に着替えてコンビニに雑誌を買いに行きました。

今日は、バイトはお休みの日です。だから、掃除をする日。
せっかく着替えているのだから、今日はこのまま先に掃除をして、眠かったり疲れたらお昼寝をしよう、、、って思いました。

そう。時間はいっぱいある。だから掃除をしても、昼寝をする時間はあるはずだし、、、、、
だんなくんがお義母さんに頼まれたけど、ととのほうが時間も馴染みもある、社会福祉関係の調べ物をちょこっとやる時間もあるし。ブログの更新をする時間も、半身浴をする時間もある。

そこまでやって、5時からの通院にもばっちり間に合うはず、、、って思っていました。
だって、雑誌買いに出たのはまだ朝の8時半だったから。

雑誌読み終わったのだって、9時過ぎだったから。
掃除を始めたのだって、10時半より前だったから。

だけど、、、、だけど、、、、

昼寝もお義母さんの調べ物も半身浴もできていない、、、、。

そして、おそらく、これからやるにしても、そのうちのどれか一つしかできない、、、、。

全部やりたいと思っていたのに。
なぜ、そんな事になってしまったのか。

掃除だけで、1時少し前までかかってしまいました。

「時間があるんだから、あそこも、ここも~」ってどんどん増やしていった結果、、、、。
そうなってしまいました。

だけど、そんなに増やしてないんですヨ、、、。
洗面台を洗ったり、靴下を洗ったり、、、。

いつもより早いから余裕だねって思うあまり、、、
時間割を作るのを、手順表を書くのを忘れました。

思いつくままに色々やって、本当にやりたいことができなくなる。
ととの悪いくせです。

今日はこれだけやりたいことがある。自由になる時間は何時間。
今は何時だから、後このくらい時間がある。

頭の中で自動的に計算、、、ほぼできない気がします。
「時間がある」って思うと永遠に時間がある気がしてしまって、わざわざゆっくりと行動してしまいます。
時間は流れているのに。
「時間はあるのに、やることがなくなるのが怖い」のかなんなのか、やることを次々と頭の中で想像しつつ、(想像してるからか?)実際はゆっくり。それなのに頭の中で想像された「やりたいこと」はいつしか「今日の予定」に勝手に変換されているから、、、できないと頭にくる。

「バイトが休みの日なのに、ととが好きなことが何にもできなかったよ」

こんなイライラが毎週のように心にわきあがるのは、このからくりのせいかもしれないです。

時間、、、時計は当たり前に読めるのに、感じるのはどうしてこんなに難しいのでしょう、、、。
周りの人もみんな感じていることなのかな。

アナログ時計で、24時間で一周するようになってて、、、、文字盤がホワイトボードかなんかになってて、、、、自分で生活時間を書き込めるようになってて。

やることと、残り時間の関係が一発でわかるようになっている、、、

そんな時計があったら、欲しいです。

お昼寝ができなかった理由は実はもう一つあります。
ととは、何かを始める前に始めるまでにものすごく時間がかかります。
気持ちの切り替えが下手なのだと思います。

だけど、、、、一度決めて動き出したら、今度は、ちょっとやそっとじゃ、止まりません。
普段の火曜日。大体2時過ぎから掃除を始めますが、掃除を始めたら、買い物にいって帰ってくる頃、、、7時過ぎまで、ほとんど座りません。下手したら、そのまま夕飯の支度をはじめて、、、落ち着く8時過ぎ、9時前まで座らない事があります。

座ったとしても、気は休まらず、、、、です。
ぼーっとなんか、できません。

ちょっとの時間でも「なにかしなくちゃ~」って思います。

そういう時って、不思議と「疲れた」って思わないんです。

バイトでも、そうなんです。
例えば、夏休み期間中なんかで、ずーっと朝から出勤の週なんかは、もう途中で朝とか家に帰ってからぐったり疲れて文句いってるんです。でもね、週末の勤務終わり時間頃に

「今週はお疲れ様でした。疲れましたよね。1週間連続10時間勤務。今日は早めに帰っていいですヨ」

とか言われるのですが、不思議なことに学童で学童の先生やってるときは「疲れた」って感じてないので、

「いいえ~、大丈夫ですヨ~」と笑って言ってしまい、家に帰ってぐったりしているのです。

だから、走り出しちゃった、行動派になっちゃった自分に歯止めを自分でかけるのが難しいのかもしれません。
だから、朝どんなに早く起きても昼寝は無理、、、だったのかもしれません。

昼寝を優先順位の高い予定に入れない限りは(笑)

ついでに言うと、だんなくんにあわせて6時に起きた日でも、二度寝をしない日はそうやって目いっぱい動いてしまうので、やはり夕方には疲れます。

だけど、、、、前の晩早く寝ているかといえばそうでもなく。4時間睡眠で動き回っている時もあります。
そんな時には疲れて当たり前なんだけど。。。。
疲れたって感じたときに「なんでかな??具合悪いかな??」って思ってしまいます。
ひとしきり悩んで「ああ、そういえば今日4時間しか寝てなかった」とやっと思い至ります。
っていうか、、、、悩む前にそれ明らかに睡眠不足ですから!!

しかも、ととは人一倍体力がありません。
疲れやすいです。

だから、すぐに容量オーバーになるみたいです。
そうなるとどうなるのか。

ブレーカーが落ちたみたいに動けなくなってくれたら楽なのに、、、、。
身体にではなく心に、、、精神面に顕著に出ます。

意味なくかんしゃく、、、、。。
嫌なこと何もないはずなのに、だんなくん相手に癇癪おこして騒ぎます。
ちょっとの事が我慢できなくなります。

もっと早く常に「疲れた」って感じられて、、、、
動きっぱなしの時にもちゃんと休めたら、、、楽なのになって思うけど、やっぱりうまくいきません。



動き回るか休みっぱなしになるか。。。。10かゼロか。
その中間の「ちょうどええ」がないみたいです。


マトリョミンの謎

昨日は、習っていたマトリョミンの最終日でした。
そこで、ちょっと不思議なことがあったので、書いておきます。

マトリョミン講座は、6名のメンバーでやっていました。3ヶ月単位で新しくメンバーが募集される短期集中講座で、とと&だんなくんは1月~3月の枠を受講しました。

6人中3人の方は、前の9月~12月の講座から続けて受講してたみたいで、初心者ではありませんでした。

経験者3人まったくの初心者3人でやっていたのですが、、、、

初心者3名のうち1人は初回で来なくなってしまい、、、。
初心者は2名に。

だんなくんは飲み込みが早くて、経験者の方に近いレベルにまで、すぐに上達。

でも、ととは飲み込みが遅い上にインフルエンザになって1回お休みしてしまったので、、、、

前回の時にはチューニングもおぼつかない状態。
講座に習いに来ても意味ないじゃん。全然わかんないよ。。
ひけないよ

って思ってて、、、先生も「何でこの人は何回言ってもわかんないんだ??」的な感覚をかもし出していたのに、、、。

劣等生だったのに。

昨日の最終日。

今まで上手くできなかったことがいきなりできるようになっていて、、、
自分もびっくり、先生もびっくりでした。

我が家にはマトリョミンの練習もできる小型テルミンがある事を知っているので、
「練習しましたか??」と聞かれたけど
「してません」と即答。

講座にいって全然できなかったことなので、めんどくさいし興味ないし、また今漢字ナンクロブームが空前の盛り上がりを見せているからマトリョミンの練習してる暇なんかないしで、2週間一切触っていなかったので、、、。
だんなくんのほうがやっていたくらい。

なんでいきなりできるようになったのか。
謎です。

自分でもなんなのかよくわかりません。
前回までチューニングすらおぼつかなかったととが、練習もしてないで、おぼつかないけど「かえるのうた」を弾ける様になって、しかもそれまで優等生だっただんなくんよりも、手の形が綺麗だというのには、先生も本当にわからない、、、と驚きを隠せないでいるみたいでした。

あと2回くらい教室があったらもっと楽しくなっていたのになって思います。

もしかしたら、他の人と学習の仕方が違って他の人が一歩づつ着実に進むのに対して、、、
ととは初めの一歩がなかなか出せないけど、踏み出したら大まただからなんとか追いつける、、みたいな感じなのかもしれません。

わかりませんけれど、、、。
発達障害外来の受診まで今日でちょうど2ヶ月です。
あと2ヶ月でそういうことについての謎も、解けるのかもしれません。

おばあちゃんより、洗濯機をとる5歳児

全然関係ない話だけど、、、ご飯の支度をしなくちゃいけないのに、書くほどの事でもないけど。
思い出したから、書きたいので、、、、、。

ととが5歳の時の話。
当時大阪に住んでいたととは、鈴ちゃん(妹・1歳半年下。)と一緒に車で30分くらい離れた所に住んでいるおばあちゃんの家に2人で泊まりに行っていた。

次の日に両親が迎えに来たのだけど、鈴ちゃんが「帰りたくない」と駄々をこねた。
話し合いの結果、もう一晩泊まって行ってもいいというお許しが両親から出た。

鈴ちゃんはまだ幼稚園にもどこにもいっていなくて、ととだけが幼稚園に行っていた記憶がある。
だけど、両親は2人とももう一泊してもいいといった。
だから、きっと連休中か何かだったんだろうな、、、。

鈴ちゃんは大喜び。
両親はととは泊まるのかを聞いてきた。

ととの答え、、、。

「あたしは泊まらない。だって、明日は冷蔵庫が来るんだもん」

しかも、即答。

解説すると、我が家にあった冷蔵庫が壊れてしまって、新しいのを買って、それが配達される日だったと言うこと。

別に当時のととは、家電にそこまで興味があったわけではない。
(今もないけど。)

おばあちゃんは大好きだったから、おばあちゃんが嫌なわけでもない。
(前の日に泊まっているのだから、それは一目瞭然。しかも、4歳になってすぐの頃、3ヶ月近くそのおばあちゃんの家に預けられていたこともあるくらいなので、なじみがある。)

冷蔵庫の何がそんなに魅力的だったのか、今でも謎だけど、そう言ったことは今でもはっきり覚えている。

おばあちゃんと遊ぶことよりも冷蔵庫をとる5歳児。。。。。

今考えると、思わず苦笑いです。

ちなみにあれから26年、、、その冷蔵庫は数年前まで使っていましたが、また壊れて実家にはもうありません。

おばあちゃんは元気で、関西で1人暮らしをしています。100歳まで生きそうな位元気です。

やっと決心、、、、やっと一歩

世の中に(特に、対人関係・社会性の面で・・・・??)何か相容れないというか、ついていけないものを感じて、人がたくさん集まってコミュニケーションが重要になる場面とか、とと流が通じない所では激しい不適応を起こしてまったく喋れなくなってしまうとと。

不適応を起こさないまでも、普通の場所でも、軽くとと流を許してくれる場所でも、、、、、
一定期間過ごしていると、たまにへとへとに疲れ果ててしまうとと。

疲れてこの世の終わりみたいな気分になるとと。

それは学生時代から続いていて。

もしかしたら発達障害の特性から由来する物かもしれないと思いつつ。
その特性に当てはまらない部分も合ったりするから、ずっと、、、、
「ととがこうなのは、人生経験が少ないかもしれない」でやり過ごしていた。だけど、本当に発達障害かもしれないって思いつつも、、、、。

一番それをハッキリさせることができる「専門医を受診する」ということに、どうしても一歩踏み出せなかった。

大人を見てくれる専門医は本当に少ないというし。
あってもうちから遠いか、1年先まで待たなくちゃいけない、、、、

だから、無理。イメージで決め付けていたのと怖かったから。

「発達障害ではないです」って言われるのが。

このブログで書いてきたことにはうそはないけど。うそついてるって言われるの、嫌だなって思ったし。
申し訳ないって思った。

だけど、、、今の心療内科の先生は「発達障害の傾向がある」って言ったり「心の成長が中学生で止まってる」って言ったり、、、、その時々で言うことを変えるし。

ますますわからなくなってた。
どうすればいいの?ととはなんなの??ってずっとしんどかった。

・・・・で、結局は何が言いたいのかと言うと。

実はとと、このたびやっと決心しまして。

発達障害の専門外来を受診することになりました。

うだうだ言ってたのに、どうして決心することができたのか。
自分でもよくわかりませんが。

やはり待ち時間はあり、実際に受診できるのは5月の初めになります。

自分にとって、大きな一歩になりそうなので、ここに書きました。
なんていわれるかはわからないけれど。
受け止めようと思います。

Appendix

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魚々(とと)

Author:魚々(とと)
「とと」といいます。普通に生きてるつもりなのに、いつもまわりの世界からずれてしまう、、、。という特徴を持っています。だからとっても生きにくい!!

ここでは、日常に起こるそんな事をつれづれなるままに語ります。

♪元々どっかなんかずれてるところがあるので、なんかへんだな~って思う ことも書いてあるかもしれません。だけどあたたかく読んでくれると嬉しい  な。

♪なるべく思ったことをそのまま書きたいので基本コメント欄はクローズ    デス。。気が向いたときだけ開けるかも知れません。


よろしくおねがいします。




♪このブログに良く出てくるとと以外の人物♪

・だんなくん  ととの旦那さん。ととのよき理解者。自称「せっかちで心配性」だけど、、、、やることリストを作らないと次の日の仕事が不安でできないのでやることリスト作りに1時間かける、子どもの頃はテストの問題におかしい点があると職員室に乗り込んで徹底的に先生と戦い「お前が言っているのは屁理屈だ」と言われる、ちくちくするのが嫌で毛糸の製品は一切使えない、、、など、さかな疑惑をもたれてもおかしくない感覚も持っている(だから、とととうまくいく??)

・女先生    ととの勤める学童の元正規指導員。(10月からバイトに)子どもと一緒にいろんなことを楽しむ姿勢のある基本的には素敵な人。だけど、たまにととには何か理解できない行動をとったり、理解できない発言をしたりする。

・男先生   学童のもう1人の正規指導員。ととより4つ年下。少し頼りない

・あや先生  10月から女先生に変わり、学童の正規指導員になった先生。遠足やおおきい行事の後は、バイトの人へのお疲れ様メールを欠かさない、社会性に長けた人。その点は見習いたい。

・さつきせんせい  学童のバイト仲間。保育士の勉強中なので、発達障害関係の知識が少しある。ASの知識もありマス。

・ゆいちゃん    学童の子ども。ととに異常になついてくれている。遊びがパターン化してる、勝ちこだわりが異常に強い。自分視点で世界を見る。記憶力が異常にいい、言葉遊びが好き、、などASを思わせる特徴がある。言葉遊びはととも好きなので、よく2人で盛り上がる。

・ポプラくん    学童の子ども。いつも声が大きい、あたりが騒がしいときょろきょろして落ち着かない、指示が聞こえてないときがある。自分がすることがわからないとうろうろしだす、、、などの行動をよくしているのことと、目線が合わないので、この子もおさかな??と思うことがある。ゆいちゃんの次にととが良く遊ぶ子。


・鈴ちゃん     ととの妹。1歳半年下。関西在住

・美和ちゃん   ととの妹。4歳下。

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