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ポンコツ

やっぱり、ととは人間としてポンコツだなあって思う。

女先生や新しく妊婦になった永ちゃんセンセイ。

その二人を見ていると、、

旦那さんのためにお弁当を作ってあげたり、二日に一回、学童に来る前に掃除をしたり、部屋を綺麗にしておいたり。効率よくご飯を作ったり、いろんな食材使ったり。

癇癪をおこさなかったり。
旦那さんとちゃんと団欒したり。

二人が当たり前にやっている事が、ととには当たり前にできない。

ととにはできるけど一大事業になってしまうしだんなくんの手を借りないとちゃんとできない。

どうして?なんでととはポンコツなの?

ポンコツなととがお母さんになろうなんて百年早いんだよ。

それに、お母さんになれないのはととの努力が足りないからでなんにも変わろうとしないからなのに。

ととが悪いのに二人に苛々して会いたくないと思うとと。

最低だ。二人はなんにも悪くないのに。

悪いのはととなのに。

もうやだ。
消えたい。

いろんな事ちゃんとできないなら、ととは生きてる資格がないよ。

ポンコツのはんぱもんを生かしてくれているこの世界の人に、、

感謝しなくちゃいけないのに。

少なくとも、だんなくんに迷惑をかけない程度にはなりたい。

だれか当たり前の事をしてるのに疲れる現象を治してくれませんかね?

ととには方法がわかりません。
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世の中

世の中でうまくやっていくのって、どうしてこんなに面倒なんだろう。

気を使っているように見えないようにさりげなく気使える人がいい人。

いくら気を使ってもそれがはっきりわかってしまったら、余計なお世話になってしまう。

そして余計なお世話になりたくないから余計な事を言わなかったら「気が利かない」って非難される。

お願いだから、してほしい事やしてほしくない事をはっきりと言って。

そうじゃないとととはわからないよ。

「あなたになにをしたらいいのかわからない。だからあらかじめなにがよくてなにが駄目なのか教えておいて」

ととがこう聞いても

「きを使わないで普通にしてて」

というあいまいな事しか言ってくれないしね。

ととはマジでガチで聞いてるのに。(ダイゴみたい)

社交辞令的な嘘みたいな適当な事しか言わない。

それでととが本当に普通にしてて、あなたたちに鬼ごっことかドッヂボールやらせて何かあったら、身軽なくせに代わらなかったととを責めるんでしょう?

みんなで「ととちゃんは気が利かない」って言うんでしょ?

そんなこと言うんなら初めから、この二人は運動遊びやったら危ないから、やらせないでとと先生とさつき先生よろしくねって言っておいてよ。

みんながみんな上手に気を使えるわけじゃない。

気を使えない自分を責めてる人だっている。

そんなことまでわかってくれないのはわかってるよ。

だから一人で思ってるだけ。

ととはどうすりゃいーのかわかんないよ。
自分が経験ないことはわからんのだから。

なんでととの回りにはこうも妊婦が集まるのか。


わかったよ。
ととは妊婦が嫌なんじゃない。

妊婦への気の使い方がわからないのが嫌なんだ。

妊娠初期の安定期に入るまでの、自分で気を使わない癖に妊婦にも見えない人にどうしたらいいのか。

学童にまた一人妊婦が増えた。

目隠しされて迷路を進むような、何が正解でなにが不正解なのかわからない日々が始まるのかと思うと本当に疲れる思いだ。

残酷かも知れないけど、こうとしか言えない。

おめでとう。
でも、不自然に頑張るのはやめてください。できないものはできないってはっきり言ってください。「大丈夫です」って頑張るのは、はっきり言って偉くもなんともないです。むしろ一緒に働く人間にはこの上なく迷惑な事です。

あなたはもう「妊婦」なんです。赤ちゃん優先にしてください。

それがあなたの役目でしょう?

いい人ぶって、不自然に無理するのやめてください。

あなたの「大丈夫です」を本当に真に受ける人間もいるんです。

そうして何かがあった時に「あの時あたしが何もしなかったせいだ」って自分を責める人もいるんです。

じゃあ、気を使えっていうかもしれないけど。

そこであなたに「大丈夫」って言われちゃうとそれ以上何も言えません。

大丈夫は禁句にしてください。

大事にしすぎる位だいじにしてください。

そのほうがわかりやすいですから。

おかあさん、おしえて。

通院から2日がたちました。「違う」って言われたこと、いろいろと自分の中で考えています。

その中で、どうしてもととが引っかかってしまうこと。

「大人になって急になるものではない」という先生の言葉。
それは、付け焼刃??というか、ネットで見たり本を読んだりしただけのととの知識にもきちんとある。

そうだよ。知ってるよ。。。って思う。

だけど改めて言われてみて、ととは子どもの頃から困っていたのかって改めて思い返してみると、なんだかよくわからなくなってしまった。

困ってはいた。確かに。
自分が悪いことじゃないことで、母に怒られ、周りに変人扱いされ。。。
悪口言われ、なかされ、他人とぶつかり。。。。

わがまま!!ってののしられて、わがままとか自己中とかになりたくないのにそういわれて。

周りの人はみんなととに怒ったり悪口言うだけで、じゃあどうしたらいいのかをちゃんと教えてくれないし。

わかんないって混乱していたように思える。

だけど、今のほうが小さい頃よりも困っている項目が増えているような気がするからだ。

今は、対人関係の困りも続行しているけれど、それと同時に日常生活のことで困っている。

部屋が片付かない。そもそも、片付け方がわからない。
服も、どれを捨てたらいいのかわからないけど新しいのを買ってくるので、タンスに入りきらない。
でも、入りきらない分をどうしたらいいのかわからなくて放置。

台所の手拭タオルや、洗面所やお風呂のマットを何日おきで変えたらいいのかわからない。
ベッドのシーツも、同じ。汚れてなければ、いいんでしょって思う。


季節に合った服装がそもそもわからない。

料理は本を見ないと作れないから、同じものばかりだし、手先が不器用なので、作業が遅い。

部屋の換気、使った後に食卓を拭く、風呂場の換気などなど、、、細かい、実家で自分でやらなかったことはそもそも心の中に上ってもこないから、やらない。

基本的なことをできてないのに自分の好きなことはやりたくて仕方ない。我慢できない。

時間がない。一日が30時間くらいあればいいのにって思う。

こんなこと+学童での対人関係の悩み。
もう、あっぷあっぷなのです。

人生の中で、いつが一番つらいかと聞かれたら、、間違いなく「今」って答えるだろう。

保育園に勤めていた一年半もつらかったけど。。。。
その当時はうつがひどすぎて、やりたいことがなかったから、「困る」って感じではなかった、、。

生活習慣の身についてなさ、、、悪く言うとだらしなさは、子どもの頃からあることにはあったけど。
子どもの頃にはそこまで、、、今ほど困っていなかった気がする。

なんでかというと。。。。

ととの家はははが子育てに熱心&手を出す人だったので、、、、
(口では「自分でやりなさい」といいつつ、文句言いながら手伝ってくれちゃうタイプ)

今、ととが困っているようなことは母がぜーんぶ指示を出してくれていたので、ととはそれに乗っかるだけで、困らなかったのでした。

小学生の頃は、宿題の声かけはもちろん、わからないところは丁寧に指導。
6年生まで、毎日の洋服は選んでくれました。違うのを着たがっても、許しません。

時間割、やったの~??という声かけも、もちろん。。。
ランドセルを置いておくところまで、決まっていました。

社会人になってもあまりにととが掃除をしないと、代わりにやってくれます。
机の上をちょこちょこと直しておいてくれたり。

もちろん、料理は母の仕事。
家の換気も母の仕事。
季節に合わない、TPOに合わない服を着ていると、鈴ちゃん、美和ちゃんからも厳しいチェックがはいりま~す。

ととが自分の体格に合わない大きすぎる服を気に入って買ってきて、はは、鈴ちゃん、美和ちゃんから「サイズが合ってない!!」といわれ

「いまさら言わないでよ。あたしは気に入ってるんだから!!お店の人は大丈夫って言ったもん」と
地団駄踏んで大泣きすることもありました(26歳のときの話。)

まあ、何が言いたいのかといいますと。
できないこと、、、子どもの頃は、母がすべて補ってくれていたんじゃないかなと。

だけど、結婚して主婦になって、自分でやることが増えて。わからないし時間はないし、、、、
あれだけかまってくれていた母も「自分で決めろ」って言うし。
急に困っていることが増えたのかもしれない、、と思ったのです。

友達関係のことでも、似たようなことがいえます。

ととには鈴ちゃんという強い味方がいました。
5歳から10歳のときまですんでいた場所には、ととと同じ年のみいちゃん、鈴ちゃんとおないどしのまいちゃんがいて、4人で遊んでました。

学校の友達が遊んでくれないときでも、そのメンバーがいました。
もっとも、そのメンバーでも、ととはいつも下っ端でしたが。
だけど、鈴ちゃんがいる限り、ととは鈴ちゃんのお姉ちゃんで、完全にはずされることはなかったのです。
引っ越して新しい環境に入ると、ととはまるでうまくいかなくなってしまいました。

そのときも、結局ととは気がついたら鈴ちゃんの友達や、鈴ちゃんの友達の妹と遊んでいたのでした。
下級生からは「ととちゃんはやさしいから、好き」と人望はあったようです。

中学でいじめられて、不登校になりかけたこともありました。
だけど、学校に行きたくないと騒ぐととを引っ張って無理やり学校に行かせた母、、、。

高校も、辞めたいって思っていたし。
でも、高卒の資格がほしかったから、何とかいった感じ。

おかげでととは学校をちゃんと卒業しました。
だけど、母が厳しい人じゃなかったら、完全に引きこもりになっていたと思います。

母が、助けてくれていた子ども時代のこと。
実はととの能力がどのくらいあったのか、自分ではわかりません。

ととが自分で語れるのは、集団生活は嫌いだったこと。とにかくいじめられたこと。運動が苦手だったこと。落し物が半端じゃなかったこと。。。作文がかけなかったこと。。。指しゃぶりがやめられなかったこと。。なんでもすぐ言いつけていたこと、、、周りで何が起こっているのかがよくわからなかったこと、、、周りの人はみんな、なんかすごくて、一段上にいて、とともみんなのところに行きたいって思ってた。同じことしてるはずなのに、なんか違うなって思ってた、、、ということ位です。

それでも、小学生の頃のことしか話せない。
もっと前のこと、、、ととも、知りたいことです。

周りでととに接していた人たちが、どんなことを感じていたのか。知りたいことです。

鈴ちゃんは、子どもながらに、ととは変わっていると思っていたそうです。
でも、かえって小さい頃は思わなかったようです。ある程度大きくなってから、思うようになったとか。

ととの苦手を補い続けてくれた母。その母が、ととをどのように感じていたのか。
とても聞いてみたいことですが、聞くと怒り出すので、詳しく聞けません。

初診のときに母を連れて行けたらよかったなと思いました。

娘のことなんだから、怒らないで素直に聞いてほしかったです。
今からでも間に合うのなら、次の診察のときに一緒に来てほしいけど、、、、

娘自身が自分を変だと感じている。それは、母にとってはいやなことなんでしょうか。
言ってほしくないのでしょうか。
ととは、親になったことがないからわからないけど。

ととは「何とかしてほしい」って言ってるんじゃなくて、ただ、医師の前でありのままの生まれたときから今までのととのことを語ってほしいだけなんだけどな。。。

いまさら何かがわかっても仕方がない、、、、。母は、言います。
本当に、仕方がないのでしょうか。

ととにはわからないことを、整理してほしいだけなんだけどな、、、。



明日だなあ、、、、

ついに明日、発達障害外来の初診です。
生育歴をまとめようと思ったのですが、膨大な量過ぎて、やめました。

すぐにかけると思ったけど、思い返して見ると、ととの人生、突っ込みどころが満載すぎです。

明日の様子を見て、必要なら時間をかけて書こうと思います。

だけど、だんなくんからは、何に困っているのかはっきりまとめていかないと意味がないよと言われ、困っています。

とりあえず、是だけは念頭に置こうと思っていること。
ととが発達障害外来を受診しようと思った理由。

この、うつ状態を終わりにしたいから。治ったと思っても、すぐ再発する。
うまくいかない場所から抜け出しても、場所が変わっても同じ事でまたうまくいかなくなる。

今は心療内科で抗うつ剤はいらないと診断されていても、そんなわけないじゃんってほど辛くなること。

その理由は、ととの人とのコミュニケーション能力や、場の空気を読む力が弱い所からきているのではないかと思うこと。

臨機応変も融通を利かすのも苦手で、家事が苦手だと言うこと。

昔から、頑張っても頑張っても回りに追いつかない気持ちがすること。
何も具体的なことがなくても休みたくなってしまうこと。

ととが今まで引きこもりにならなかったのは、母の助けがあったから、、、。
ただ、それだけだったと言うこと。
母がしっかりした人じゃなかったら、完璧に引きこもりや不登校になっていたこと。


ちゃんとしなくちゃ、、、って思っても、意識しないとできないこと。
意識してると疲れてしまうし、そのうち意識できない状態に戻ってしまうこと。

意識してるとちょっとした事でしっぱいして、感情の爆発になって癇癪を起こして結局同じになってしまうこと。


感情の爆発はそのまま自傷にもなってしまうこと

そういうの、なしにしたいけど、もうやめにしたいけど、具体的な方法がわからないこと。
普通に穏やかに生きたいこと、、、、。

どんな感じになるかはわからないけど、、、いってこようと思います。
大人の発達障害の専門医なので、きっとととみたいな人はいっぱい来るんだろうなって思って頑張ろうと思います。

だけど、大学病院なので、ちょっと怖いなあとも思っています。

正式な診断が出るのはどのくらいかかるんだろう、、、、。
まさかその日にWAIS-Rとかはやらないんだろうし、、、、。
(ハッキリしたいから、ととは早く受けたいけど、、、。明日はバイトも休みにしたし。)

もし、発達障害はないとしんだんされたとしても、それはそれで、じゃあ、こんなに世の中でうまくいかないのは何故なのかと言うことの答えはくれそうな気がします。

妹は、何かが違うと思ってた。

大好きなのだめカンタービレの音楽会(のだめコンサート)が今年も西宮であるので、明日、あさってと関西に行ってきます。

予定としては、、、

明日の午前中の新幹線で、京都へ。そして、そのまま昔5~10歳まで住んでいた町に行き、そこで幼なじみ二人と、鈴ちゃん(ととの妹・登場人物欄参照)の4人でお昼ご飯(もしかしたら、幼なじみその1ことみいちゃんの子ども二人幼なじみその2こと舞ちゃんの子ども1人も一緒かもしれない)

その後、西宮に移動。19時からのコンサートに行く。

コンサートが終ったら、会場の隣駅に住んでいる鈴ちゃんの家に泊まる。

あさっては適当な時間に鈴ちゃんの家を出て、おばあちゃんの家に寄り、京都に行こうと考えている。清水寺とか。

楽しみなんだけど、、、、鈴ちゃんの家に泊まるのは少しばかりいやだったりする。
鈴ちゃんも交えて幼なじみと会うのも、ととが言い出したことだけど、少しプレッシャーだったりする。

何でかと言うと、、、、

前にも一度書いたような気がするけれど、ととは鈴ちゃんに怒られることが多いからだ。
と、いうか、ととがどんなに頑張っても、必ずどこかで鈴ちゃんに注意される。

「ちょっとととちゃん、なにやってんのよ??なんでそんなことするの???」

それは、、、とっても細かいことだったりする。
生活習慣の事。ととの不器用さから来る失敗。
ととは一生懸命なんだけど、どうも鈴ちゃんから見るとそれはずれた事になるらしい。

ととは、いつの頃からか、鈴ちゃんは妹だけど、何かが違うって思っていた。

何か、、、上手く言えないけど。何か。

例えば、、、細かいこと。

どうして、鈴ちゃんは友達にいじめられないの??
どうして、鈴ちゃんの部屋はそんなに綺麗なの??同じ姉妹なのに。一歳しか年は違わないのに。
どうして、鈴ちゃんはお母さんに何でも話さないの??秘密を作るのが上手なの??ととはすぐ言っちゃうし、秘密にしてもすぐにばれるのに。

どうして、鈴ちゃんはかんしゃくをおこさないの??
ととだって、大人になったら、自然に起こさなくなると思ってた。だけど、未だに癇癪起こさない日のほうが少ないよ。

どうして、鈴ちゃんの持ち物はずっと綺麗なままなの??
ととの持ち物はすぐに汚くなるよ。同じような使い方をしているはずなのに。

どうして鈴ちゃんは自分の髪の毛とかを自分で綺麗に手入れできるの??
ととはできないよ。

どうして鈴ちゃんは「流行の物」がわかるの??
ととはどんなに真似してもお母さんに「何かが違う」って言われるよ。


どうして?どうして?どうして??
鈴ちゃんに対しては「どうして??」がいっぱい。

だけど、美和ちゃん(4つ下の妹・登場人物欄参照)も、お母さんも、鈴ちゃんとの方が、感覚的なものが、似ている気がする。3人でよくととの興味のない話をしているから。

だから、、、ととがやったNG??なことに対して責めるのも3人一緒。
(これは余談だけど。)

とにかく、妹は何かが違うって思ってた。
美和ちゃんも違うって思うけど、、、鈴ちゃんに対してのほうが、その思いは強い。

鈴ちゃんは、とととは、何か根本的なものが違う。
何が違うのか言葉では言えない。でも、違う。
ずっと、そう思ってた。

おかしいと言われるのはいつもととだから、、、
鈴ちゃん、妹だけど、苦手。

明日の夜、、、へまをしないかなって心配。

だけど、ちょっといい機会かなとも思っている。

ととが鈴ちゃんに対して感じている「何かが違う。あなたと同じにはなりたいけど、どんなに努力してもなれないような気がする。」っていう思い。

それと同じように鈴ちゃんは、ととに何かを感じているんだろうか。

「ととちゃんは、理解できない」とか思ってるのかな??
「ととちゃんは、変だ」って思っているのかな、、、。


ととが、、、ヘンなことをしないように努力をしているのに、すぐにぼろが出てヘンなことをしてしまう。
それが変だと気付かないで、ヘンだと言われてすごくショックを受けている
それは、今も昔も変わらない。。。

できたらととも、鈴ちゃんみたいになりたいと思っている。。

そう思っていると知ったら、鈴ちゃんはどう思うんだろう。
鈴ちゃんの話す言葉やととに対する態度からは、ととが反省もしないで開き直っているとしか思ってないと思う。


だけど、、、少なくともととは、努力が追いついていない部分もあるって感じてて、でもどうすることもできないっていうもどかしさの中に居ると知ったら、どう思うんだろう。

泊まるのはちょっと憂鬱だけど、時間が合ったら、少し話をしてこようと思う。

最後に余談ですが、まだまだ先だと思っていた発達障害の専門外来の初診日、、、
あと10日後に迫っていました。
ある程度の生育歴とかまとめといたほうがいいのかな、、、、。




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魚々(とと)

Author:魚々(とと)
「とと」といいます。普通に生きてるつもりなのに、いつもまわりの世界からずれてしまう、、、。という特徴を持っています。だからとっても生きにくい!!

ここでは、日常に起こるそんな事をつれづれなるままに語ります。

♪元々どっかなんかずれてるところがあるので、なんかへんだな~って思う ことも書いてあるかもしれません。だけどあたたかく読んでくれると嬉しい  な。

♪なるべく思ったことをそのまま書きたいので基本コメント欄はクローズ    デス。。気が向いたときだけ開けるかも知れません。


よろしくおねがいします。




♪このブログに良く出てくるとと以外の人物♪

・だんなくん  ととの旦那さん。ととのよき理解者。自称「せっかちで心配性」だけど、、、、やることリストを作らないと次の日の仕事が不安でできないのでやることリスト作りに1時間かける、子どもの頃はテストの問題におかしい点があると職員室に乗り込んで徹底的に先生と戦い「お前が言っているのは屁理屈だ」と言われる、ちくちくするのが嫌で毛糸の製品は一切使えない、、、など、さかな疑惑をもたれてもおかしくない感覚も持っている(だから、とととうまくいく??)

・女先生    ととの勤める学童の元正規指導員。(10月からバイトに)子どもと一緒にいろんなことを楽しむ姿勢のある基本的には素敵な人。だけど、たまにととには何か理解できない行動をとったり、理解できない発言をしたりする。

・男先生   学童のもう1人の正規指導員。ととより4つ年下。少し頼りない

・あや先生  10月から女先生に変わり、学童の正規指導員になった先生。遠足やおおきい行事の後は、バイトの人へのお疲れ様メールを欠かさない、社会性に長けた人。その点は見習いたい。

・さつきせんせい  学童のバイト仲間。保育士の勉強中なので、発達障害関係の知識が少しある。ASの知識もありマス。

・ゆいちゃん    学童の子ども。ととに異常になついてくれている。遊びがパターン化してる、勝ちこだわりが異常に強い。自分視点で世界を見る。記憶力が異常にいい、言葉遊びが好き、、などASを思わせる特徴がある。言葉遊びはととも好きなので、よく2人で盛り上がる。

・ポプラくん    学童の子ども。いつも声が大きい、あたりが騒がしいときょろきょろして落ち着かない、指示が聞こえてないときがある。自分がすることがわからないとうろうろしだす、、、などの行動をよくしているのことと、目線が合わないので、この子もおさかな??と思うことがある。ゆいちゃんの次にととが良く遊ぶ子。


・鈴ちゃん     ととの妹。1歳半年下。関西在住

・美和ちゃん   ととの妹。4歳下。

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